2017年03月28日

【錯覚難問】スイス人からの挑戦状!この写真に写っている女の子は何人でしょう?【世界中で大論争】

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スイス人アーティストからの挑戦状

 前のページで述べた挑戦状は、スイス人アーティストのティツィアナ・ヴェーガーリ氏が自身のInstagrmに投稿したものである。彼女のプライベートプロジェクトの一環で撮られた写真のようだ。

 その写真を巡って、世界中で大論争が起きているという。大論争とはつまり、まだ挑戦状の答えがヴェーガーリ氏から語られていないということだ。あなたも是非、これからご紹介する挑戦状にチャレンジしてみていただきたい。

女の子は何人?

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 こちらの画像が、ヴェーガーリ氏の挑戦状である。この写真には、全く同じ服を着て髪型もよく似ている女の子が座って写真に写っているように見える。挑戦状とはすなわち、この写真の中に女の子は何人写っているか答えよ、というものである。

 ひとまず単純に写っている女の子を全員数えてみると、12人だった。しかし、そんな単純なクイズが世界中で大論争を巻き起こすようっわけがないだろう。となると、見えている女の子は一部鏡か何かに映ったものと考えられる。

 そうなると、果たしてどこからが鏡なのかということを考えなければならない。視線の向きや女の子が身につけている装飾品から判断したいところだが、服装と髪型がほとんど一緒のため非常に見分けるのが難しいのではないだろうか?

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ネットの反応、答えの統計

 日本のネット上でも、意見がかなり割れていた。「2人」と答えている人が多かったが、中には4人と答えていたり無限に何人もいるのではないかと答えている人もいた。

 ヴェーガーリ氏のInstagram上にコメントした人の60%は2人と回答し、30%以下の人々は4人と回答し、それ以外の人々は12人、3人、6人などと答えていたという。ちなみに現時点でヴェーガーリ氏から正解は発表されていないようだ。

 あなたには何人に見えただろうか?筆者には最初4人のように見えた。是非ご家族や友人の方々に拡散して、一緒に話し合ってみてはいかがだろうか?

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ラベル:錯覚難問
posted by パパラッチ at 10:30| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【何だこれ】アルゼンチンで発見された謎生物の風貌が「ヤバ過ぎる」と話題に!新生物か?

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最近はネットを使って様々な情報がたやすく手に入る用になりました。そうです、どこの場所に居ても度の国に居ても情報は瞬時に手に入るわけで、誰が何を今している。そんな情報はあっという間に手に入るのです。さてそんな中、コチラは奇妙な生物がいると話題となったものですが、確かにこれは何でしょうか。

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ースペインで発見された謎の生物

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こちらスペインの女性「LujanEroles(46歳)」が発見された謎の生物です。Facebookにアップされたものですが、ヘビのように長細い生物で、頭と尻尾になぜか頭があります。どうやら新種もしくは、突然変異のような生物なのかもしれません。通常このような生物はあまり長生きできないのですが、投稿者がつついてみると、物凄い元気に動きます

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しかも尻尾にある顔のようなものは、目は一つしか無いのですが、なんとまばたきをするのです。つまり頭も尻尾も同じように生きているのです。

これはもはやRPGのモンスターのような生き物です。


しかしこれ調べてみると実に興味深いことに、どうやら突然変異でもなんでもない
普通の芋虫のようです。

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Hawk-Moth(ベニスズメガの幼虫)という芋虫のようで、ヘビのような形に擬態することで、外敵から身を守るようです。我々でさえヘビと見間違えるほどですから、通常の生物は間違えるのでしょうね。

流石にこれは恐れ入ります。
一体どういう経緯でこうなったのでしょうか。

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posted by パパラッチ at 10:12| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

【唖然】韓国製の「マリーナベイサンズホテル」が傾く→シンガポールの象徴に隠された真実がヤバすぎる…!

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シンガポールの象徴的存在とも言われる「マリーナベイサンズホテル」が傾き始めたという衝撃ニュースが飛び込んできました。マリーナベイサンズホテルは韓国製のホテルなのですが、そこにはヤバすぎる真実が隠されていたようです・・・。

 57階建てで高さが200mもある建物が傾くというのは、相当な手抜き工事を疑わざるを得ないですが・・・。ネット上では韓国製ということで、「やっぱりな」といった反応が多いです。

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マリーナベイサンズホテルの概要

 マリーナベイサンズホテルはシンガポールのマリーナ・ベイに面した総合リゾートホテルで、3つの高層ビルを屋上で連結した構造になっています。57階建ての最高部は200mの高さを誇り、地上200m地点にある屋上プールは「世界一高い所にあるプール」と言われています。

 ボクシングの興行なども行われており、「サンズ・スカイパーク」という屋上の空中庭園は、シンガポールを一望できる展望台として観光名所にもなっています。こんな由緒あるホテルが、なんと傾き始めてしまったと話題になっています・・・!

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韓国製→安値受注、ずさん管理

 マリーナベイサンズホテルは、韓国の建設企業が携わったとされています。しかしながら、その建設を請け負った企業は、現在倒産してしまっているようです。

 また、そもそも韓国の建設企業は赤字覚悟での安値受注によって実績を伸ばしている側面があり、そんな実態の結果、工期の遅れや日本では考えられないような手抜き工事も表面化しているようです。アジアの国の中には、「公共工事で韓国の製品を使うことが一番のリスク」という認識すらあるとも言われています。値段が安いという安易な考えで受注してしまった結果、今回のように傾いたりした韓国製の建物はマリーナベイサンズホテル以外にもあるそうです・・・。

高層ビルが倒れる・・・?

 ここからは個人的な主観が入ってしまいますが、今までの歴史上、高層ビルが倒れるどころか、傾いたりするということは無かったのではないかと思います。同時多発テロによってアメリカの世界貿易センタービルは壊されてしまいましたが、ビル自体に欠陥があったわけではありません。

 日本の東京都庁が危ないと言われていますが、それは建物の老朽化によるもので工事に問題があったわけではないとされています。ですから、今回のマリーナベイサンズホテルが傾いたというニュースはとても由々しき問題であると思われます。

 ネット上ではマリーナベイサンズホテルに泊まったことがあるという方が、「フロアの床が微妙に傾いてて居心地が悪かった」と話しています。これだけの高層ビルが傾くというのは、やはり工事に問題があるとしか思えませんね・・・。

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posted by パパラッチ at 05:31| Comment(8) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする