2017年04月18日

【潜む危険】写真を見返していると、その事実に愕然→無邪気な子供の足元に信じられないものが写っていた…※画像あり

写真 2017-04-18 13 06 31.png

レジャーに行ったときに、写真を撮る人は多いと思います。
家族の写真、景観の写真など、手元にたくさんの写真があるという人も少なくはないはず。

後で見返してみると、新たな発見があったり、そのときには気づかなかったことに気づく人もいるのではないでしょうか。

実は、撮影時には気づかなくても、大きな危険と共に写真を撮ってしまったということも存在するよう。
写真を見返したときに、その恐ろしさに真っ青になったというものなのです。

撮影されたのはオーストラリアの大自然の中。
一体、どんな危険が写真に写りこんでしまったのでしょうか。

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何気ない子どもの写真だったはずが・・・

オーストラリアで撮られた写真というのが、どんなものかというと、こちらです。

写真 2017-04-18 13 07 13.png

大自然の中で、一人の子どもがポーズを決めているというもの。子ども時代ののびのびとした姿が印象的ですね。
伸ばした指の先には広々とした空が広がっていて、とてものどかで、温かみのある写真です。

しかし、子どもの指先に視点を誘導されてしまうことで、「危険」の正体を見逃してしまうのです。

少し視点を動かしてみましょう。この写真に隠された本当の危険に気づくはずです。

危険の正体は何だったのでしょうか

写真に写りこんでしまった「危険」なものの正体、何か分かりましたか。
分からなかったという人のためにも、これよりも分かりやすい他の写真もご紹介しましょう。

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写真 2017-04-18 13 07 25.png

これで分かったでしょうか。子どもの足元に、ヘビが写り込んでいるのです。

風景の色とヘビの色が同系色なので、写真を撮っているときに気づくのはなかなか難しいかもしれません。
この写真を撮影したお母さんは、その時点ではヘビの存在には気づいていなかったそう。

2m以上はありそうなヘビがいたということですから、気づいていたら、子どもだってこんな無邪気な笑顔を浮かべることはできなかったのではないでしょうか。

危険すぎるけど、何事もなかった

後でヘビがいたことに真っ青になったそうですが、気づかなかったことがよかったのかもしれません。

幸い、ヘビはかみつくこともなく、そっと通りすぎていってくれたようです。
写真を見返すことがなければ、気づかなかったかもしれないですね。

撮影場所がオーストラリアということもあったのかもしれませんが、危険は思っているより近くに潜んでいるもの。

子どもとの外出の際は、危険が及ばないように気を配っておきたいですね。

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posted by パパラッチ at 13:11| Comment(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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