2017年04月10日

民進党、17歳高校生に完全論破される・・・日本終わったな。。。※画像あり

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爆発的に取り上げられている森友学園問題などを含めた相次ぐ問題の発覚に、民進党の威厳はもはや完全に失われつつあります。事態の究明は必要なことかもしれませんが、国民はいつまでも壊れたラジカセのように同じ議題を繰り返すだけの民進党には飽き飽きしているのです。取り上げなければならない日本が抱える問題は、森友学園1つだけではないはず。産経新聞に掲載された、民進党の政治家よりもはるかに若い17歳の高校生の論説が本質を貫き話題となっていました。思考の停止した大人達へ向けた正論を、実際の記事とともにお伝えします。


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高校生が説く、政治のあり方

まずは産経新聞に掲載されたという、17歳の高校生の論説をご覧ください。

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最近の若者は政治に関心を示さず、選挙にも行かない。確かにそういった若者が多いのも真実です。ですが、この記事を読むかぎり問題は若者たちだけにあるのでしょうか。

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テレビやインターネットでは国会中継が放送、配信され「政治」が若者の目に触れる機会が増えました。しかしそこに映し出されるのは、まるで子どもの喧嘩のように声を張り上げ人の話を聞かず、会話を遮り暴れる姿。中継を見て何を感じるかと聞かれれば「プラカードを掲げているだけの駄々をこねる子ども」と思うのではないでしょうか。政治家とは違い、国民一人ひとりの言動など取り沙汰されることも注目されることも滅多にありません。にも関わらず17歳の高校生の論説が話題になるということは、それだけ民進党に対し国民が怒りを露わにしていると理解してほしいからだと思うのです。

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本当にやらなければならないこと

民進党が森友学園問題で安倍政権を潰そうと、まるでRPGの魔王討伐のように設定しそれだけのために行動して盛り上がっています。ですが現在、日本の国民が命の危機にさらされていることをご存知でしょうか。

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国民の誰もが被害を受ける可能性のある北朝鮮のミサイル。実はこの問題は麻生太郎氏によると、

「日本国民が思っているよりも深刻になっている」

こう語っているのです。そして北朝鮮が常にどう動くか、外国人の有識者はこぞって日本の政治についてこうコメントしています。

「北朝鮮がヤバイのに日本はなぜどうでもいいことを騒いでいるの?」

みなさんの不安を煽りたいわけではありませんが、民進党が行動を改めないかぎりおそらく他の問題へ議題が移ることは難しいでしょう。

行動を改めるべき

民進党が行動を改める可能性は極めて低い、それを確信せざるをおえない発言があります。それが民進党・小川敏夫氏の「安倍総理が辞めるまで森友学園問題を続けます」という言葉。

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また、蓮舫代表も「早く政権交代しないとこの国は危ない」と発言をしていますので、「国>国民」のようにも感じ取れます。ですが中にはこんな人物も。

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テレビ朝日系列「朝まで生テレビ!」で民進党の福山哲郎氏が三浦瑠麗に言い負かされる場面。今にも泣きそうな顔をしていることから、中には民進党のやっていることが間違いだと気付いている人達もいるのかもしれません。

「批判ばかりの議員は退場を」

17歳の高校生が伝えたい真の言葉の意味を、民進党全体が早急に理解してくれることを祈ります。

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posted by パパラッチ at 16:18| Comment(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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